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 負けたくないっ。 ゆりえの初恋に初のライバル出現? 思わずエゴも勇気もライバルを思う気持ちも全部出ちゃったゆりえときよみ。

(ちなみにいつもながら短めです)

 さて、神様的な話はあまりなかった今回のエピソードはゆりえと下級生のきよみの恋対決。

 きよみを応援する振りをして、 不順な動機で二人の意中の人、二宮が所属する書道部に入部しちゃう新米神様のゆりえ。 ゆりえの気持ちを知らず同じく入部しちゃうきよみ。
 嘘をつくゆりえ。 ゆりえの気持ちを察し、先手を打ったきよみ。
 罪悪感を覚えて退部するゆりえ。 振られてゆりえにエール(?)を送ったきよみ。

 初々しいです。 こんな空気がホントにかみちゅ!のいいところだと思います。

 ところで、きよみに告白され、二宮が断った理由ってなんなんでしょう。
 それはきっと言葉になるようなものじゃないんじゃないでしょうか。 強いて言えば、書道一筋だから、ですか? けれど、それを言うに至ったことがなくて、 もしかして、それすらも、人に説明出来ないんじゃないかな? え、まあ、憶測です。

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