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一回だけやって忘れ去っていたジャぱん感想。 せっかく、カテゴリーがあるので 時々、感想しよう。

今週のピエロったらひどい。 カイザーのパンのリアクションの為に河内の頭剃っちゃったよ。 しかし、それで、OPの最後で河内の頭がツルツルだったのか。 ピエロの仕業だったのかっ。
そして、怒っていた河内はアジサイの香りでまったりして怒りを忘れてしまった。 哀しいよ、余りにも。 まあ、また伸びるだろうし、マンガ(アニメ)なのでいーか。

ところで、河内のパンの味見をしなかったので、 最高に美味くは無いのだろうけど、 どんなパンだったのか逆に気になった。

しかし、和馬のあの黒いパンはイッキーヤッキーブッキー(ライムってみる)な見かけだったな…。 うなぎはうなぎパイとかでアリとして、 ノリは大丈夫なのだろうか。 いや、私はパンとノリのコンビネーションは大好きだが。
ちなみに、もし仮にそれがイカ墨だったらどうだろうか、 同じ成分になっただろうか…素朴な疑問。

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海水浴へやってきましたゆりえ達三人は あまりの人の多さに人ごみ避けて裏のビーチへ。
閑散としたそのビーチには廃れた古い海の家。
神様どころか幽霊もいないその建物を探索すると そこには、もう何年も使っていないだろう 浮き輪代わりの古いタイヤ、カキ氷機、ビーチボードなどが あった。

それらが実は年老いた神様達であったと神様の集会で知るゆりえ。
その神様達にはひとつ気がかりなことがあった。 それは、昔、彼等の海の家に遊びに来ていた若いカップルが どうなったかと気に揉んでいた。

神様協会から力を増幅する服も頂いたことだし、 そんな海の家の神様達に力を貸すゆりえちゃん。
彼女は海の家に飾ってあった沢山の写真を 使って、かーみーちゅーっ! と叫び、昔そこに来ていた人たち をビーチへ誘い出す。
最初に現れたのがゆりえの両親。 その二人こそが、彼等の探す若いカップルだった。

久しぶりに訪れたその海の家で、何故か晴天の夜中に、 ゆりえの両親は昔の様に、後から続々とやって来た島の人たちと ゆりえたち三人と海水浴を楽しんだのだった。 めでたしめでたし…。



光恵の胸に驚いた。 彼女の胸は中学生であんなにでかくて成長上なんの支障もないのだろうか。 あれ以上胸が成長しなければ問題ないか。 いや、それでもでかい。

え~と、やっぱ、服のおかげなんでしょうか、 今回ゆりえは念を溜めて(?)叫ぶだけで、なんにも書かなかった。 便利な服だ。
護衛任務を解かれた宗介は今後一切千鳥との接触を禁じられ、 彼に代わって千鳥の護衛は情報部の名称&所在不明の人間がすることとなった。
不安を拭いきれず、宗介はその人物を見つけようと窓から ミスリルの情報を近所に叫びまくる。 その甲斐あって、彼はそいつとコンタクトを得たが、 問答無用で、宗介の介入を拒否した。
しかし、とことん食い下がろうとする宗介だが、結局、 千鳥から離れるしか術はなかった。

一方千鳥の方は、学校へ現れないし、携帯にも出ない宗介に 始めは、任務で不在だろうと取っていたのだが、 徐々に心配になって来ていた。 その時、町で、 テログループの双子の一人とすれ違い、えもいわれぬ恐怖を感じ、 またも宗介の携帯にかけるが、連絡はとれず。

慌てて、マンションへ戻る千鳥。 しかし、不安は拭いきれず。 相変わらず宗介との連絡は取れない。
そこで、彼女は宗介のマンションにある通信機を使って 任務中であろう彼に連絡を取ろうと計る。

しかし、着いてみれば、そこはもぬけの殻。
ただあるのは自分が貸した古典のノートがあるだけ。
宗介はどこへ…



いやはや、情報部の千鳥の護衛している奴は 不気味でねちっこそうで嫌ぁ~な雰囲気をやけに醸し出している。 いや、別にデイブだからそう思うわけじゃないけど。
余りにも怪しいけれど、だからといって悪い人間とも限らないか…。 製作者が視聴者の裏をかこうとしてる可能性もあるので、 案外いい人間なのかもしれない。
いや、けれど、その裏をかこうとして…(以下略)

双子のひとりは千鳥になにをしたかったのだろうか。 殺す気か拉致か、どっちだろう。 それとも、なんかしらの罠でも張っているのだろうか。

ところで、なんで千鳥はひとり暮らしなんだろう。 せめて家族でも居れば、不安も和らいだだろうに。


うむむ、あんま大したコメント出来てないな…。

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