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コバンザメがごとくシャナに付きまとって事情を聞く坂井。
視聴者としても確かに何がどうなっているのか知りたいところだけれど、 あんなに付きまとって聞きまくられたら、シャナでなくとも、鬱陶しいことこの上なさそう。

とは言っても、翌日には逆にシャナがミステスである坂井に 囮だと言って付きまとうことになるんだけれど。

それはいいとして、その日の朝の登校時、 灯火が消えかかっているクラスメートの平井を見つけ、 そこに自分の末路を見たような気がして必死に彼女の存在を守ろうと頑張る坂井に コメントしたい。 無駄な努力だったね。

いや、そう無駄ではなかったかも。 何か惹かれる対象があると、 存在感が薄れることを一時的に遅らせることが出来ると分かったから。 全然、憶測、だけど…。
でも、何らかの事情がないと、1話で平井が池に惚れていると匂わせた意味がないのでわ…。
それとも、トーチが何かに多少の反応を示そうがなんだろうが、 灯火も存在も必ず消えるってことを言いたかったのだろうか。
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