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今回は前回の血わき肉踊る戦闘シーンと違ってゆーっくりな話でした。


時空管理局で改めて再会を果たすフェイトとなのは。 見詰め合う二人は相思相愛のカップルのようで、他人の入る隙もなさそう…。 なのはに心寄せている感じのあるユーノ君がなんだかどうにも憐れです。 ユーノ君はなのはの世界ではフェレットだし、 なのは的にはきっとただのペット同然なんだろな…。orz
でも、これは恋愛話というよりも友情うんぬんの話っぽいので関係ないか。

なのはの近所にセーフハウス(?)を構える時空管理局のアースラの面々。 なのはと同じ小学校に入学することとなったフェイト。 ということは、今後繰り広げられる話の本舞台はなのは家の近辺なのか。

闇の書について。 時空管理局的には 全ページが埋まるとよからぬことが起こるらしいけど それが如何な現象になるのかハッキリ言及されてない。
けれど、ミッドチルダ式の魔法を使うなのは達とは異なり、 ベルカ式魔道師である敵さん達にとって、闇の書を完成させることが (少なくともヴィータには)自由を得る手だてのよう。

これは両方が正当性を持つ戦いになる可能性ありですか?
それとも敵さん達は後ろで操る誰かに 闇の書を完成させれば自由にしてやるという交換条件で 動いているのでしょうか。 いや…黒幕うんぬんな話は既存か。

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