上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
砕蜂と夜一との戦い。
夜一の余裕綽々の態度に対し、砕蜂は激情に支配されている。 ああ、砕蜂はもう負けている。 結局、敵わないんだ。

崇拝していた夜一に裏切られても砕蜂は気丈に振舞ってたんだろうな…。 認めたくなかったんだろう。 夜一を越えることでいつか見返してやる気だったんだろうか。
けれど、砕蜂の夜一に対する憎しみや怒りの感情全ての根はやっぱり敬愛でしかなかった…?

尊敬と憎悪という、紙一重に抱く感情ってなんか好き…砕蜂に気持ちがいっちゃったよ。

にしても、確かに、夜一はどうして忽然と消えなければならかったのか。 浦原が一枚かんでいるのは確かだろうけど。

一角 vs 七番隊副長の射場鉄左衛門(こんな人いたんだ?)
旧知の仲なのか、仲良く(?)酒を呑んで…そんなことやってる場合なんだ?

そして、一護 vs 白哉。 白哉に、卍解を出せ、と一護。 そりゃそーだ、恋次でさえ動き見切れてるんだから、一護だって見切れるはず。 余り舐めてもらっちゃこまるよ、白哉兄さん。

スポンサーサイト
ヴァンにモーションかけるプリシラ。 手料理で気を引こうとするウェンディ。 どちらも結構あからさまなのに気付かないヴァン。 復讐のことでいっぱいなんだろうか。

いつも通り呑んだくれていたエルドラ5の爺さん達。 やっと戦いの場がやって来ました。 そして、爺さんだけじゃ心許ない、ということでプリシラも参戦。
二体の蛇型、多分、自動操縦式の鎧が出現し、皆を先に進める為、 エルドラソウルとプリシアは蛇型鎧と戦闘を始めた。

うをっと、レイ登場。 双子のカロッサ&メリッサ vs ヴァン&レイ。
カロッサとメリッサは飛び道具を使うレイに手こずる。
んで、メリッサはカロッサを庇い独り先に逝っちゃった。 そんな…でも、大丈夫、 カロッサもすぐにメリッサの元へ逝くでしょうから。

カロッサとメリッサは同士に拾われ救われたと言ってたけど、 救われたのなら、どうして、あんなに捨てられることに怯える必要があったんだろう。 二人を安心させるほどの愛情は与えられてなかったのかな?

にしても、レイ、情報を聞きだすもクソもないでしょう。 あそこはカギ爪の本拠地じゃないの? 違うの?
ついでに思うけど、レイの鎧はホントかっこよくない…。 レイ自身の容姿が良いだけにあの鎧はキマラナイなぁ。

| main |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。