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こいつは…妖艶と云えば聞こえはいいが…いんr
長い棒を手に踊る操作法がまるでストリp

…深夜アニメ。

ミハエルを空に飛ばす計画を進めていた同士達。
その計画の遂行が為ファサリナは鎧を呼び、ヴァン達の進行を阻む。
ヴァン vs ファサリナ。 いちいち妖し気な吐息をもらしたり、 何? アレは隠喩? 行為中であるかのうようなセリフを吐くファサリナに、 その手(どの手?)の経験がないヴァンは戸惑う、苛立つ。

けれども、決めっ、のチャンスが到来…したが、 加勢に来たエルドラ5に不運にも邪魔される。

何か異変を察知したファサリナはヴァン達の前から去って行く。 レイが超ロングバレルのビームランチャーで、 ミハエルのサウダーデを打つ準備をしていた。 視力は、視界は大丈夫なのか、レイ?

ランチャーを打つ直前、ファサリナがバレルを破壊して、 発射阻止。 お手柄(?)。 そうして、 ミハエル、なんか飛び立ってしまった。 目的地は月だとか。 あの子を月に送ってどうする気なんだ。 禄なことじゃないのは確かだけれど。

敵地に侵入したカルメンとウェンディ。 なんだけれど、サウダーデ打ち上げ成功に、皆は撤収した後のようで、 そこにはだぁ~れも居ない。

コントロールルームのような場所で、 パネルのボタンが点灯しているのを目にするウェンディ。 恐々ボタンを押すと、カギ爪の声が。 カギ爪じいさん、相手がウェンディーだと気付き、 彼女にデートを申し込む。 承諾するのか、ウェンディ。
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一護 vs 白哉。 毎度、殆ど動きを見せなかった白哉の戦闘シーンですが、今回はアクションの連発。 動いてる、メッチャ動いてはる。
それはいいとして、けれども、ああ、またダラダラと戦いが続くのか、と思いきや、 「殲景・千本桜景厳」を出され、白哉に縛道をかけられ、一護、大々ピンチの時に、虚ヴァージョンが顔を出した。 半虚化した一護は、白哉を全く圧倒していた。

髪飾り(?)が取れた白哉の顔は、十三番隊長の浮竹に似てた。 そういえば、じっちゃん vs 浮竹 & 京楽の戦いはどうなってんだろう。 いつの間にか終わってた、ってことになるんだろうか。 まあ、戦いにつぐ戦いで多少見飽きて来ているので、個人的にはそれでもOK。

体を乗っ取り、勝手に白哉と戦う一護虚。 自力で戦いたい一護は、 そいつを追い出し(?)、元の自分に戻る。
双方、余力もあとわずか、最後の剣を交える二人。 最終奥義っぽい白哉の「終景・白帝剣」(しゅうけい・はくていけん) vs 自分の持つ限りの霊力を注ぎ込む一護の「天鎖斬月」(てんさざんげつ)。
一護の斬月が白哉の斬魄刀を破壊した帰結により、これ以上戦えまいと負けを認める白哉。 潔し。

何でルキアを助けないのかという問いを戦いの最中聞いた一護。 その答えは自分が負けたら教える、と、白哉。
ということで、その理由を聞けば、掟だから。 四大貴族として、他の規範となるべく、掟は守らなければならない。
それに対して、一護はその掟、というか、納得ならねー掟と戦う、というようなことを吐く。
一護って、なんかリベラル(?)な雰囲気。

無限図書でその情報を地道に探るユーノくんに拍手喝采。

では、ユーノ曰く(殆どそのまま引用)、

闇の書の正式名称は「夜天の魔道書」で、 その本来の目的は、各地の偉大な魔道師の技術を蒐集して、 研究するために作られた「主と共に旅する魔道書」だった。

破壊の力を揮うようになったのは歴代の持ち主の誰かがプログラムを改変したから。 その改変の所為で、旅をする機能と破損したデータを修復する機能が暴走している。

持ち主に対する性質の変化。 一定期間蒐集がないと持ち主自身の魔力や資質を侵食しはじめる。 完成したら無差別破壊の為に持ち主の魔力を際限なく使わせる。 これまでの主は皆完成してすぐに…

なに、完成してすぐに、何? 死ぬってか?

ということは、今、 ヴォルケンリッター達が涙ぐましい努力で闇の書の蒐集していることは全くの徒労? 完成したその果てにはやての死が待っているって、誰か早く彼等に教えないとっ。
とは言っても何もしなきゃしないで、やっぱはやては死ぬ(?)よね…。 じわじわ死ぬか一気に死ぬかの二者択一しかないの? 無情。

更にユーノ曰く、闇の書の停止や封印方法の資料はまだ見つかっておらず。 完成前の停止は多分難しい。 何故なら、闇の書が真の主であると認識した人間でないと システムの管理者権限を使用できない、つまり、プログラムは停止や改変が出来ない。 無理に外部からの操作をしようとすれば、主を吸収して転生しちゃうシステムも入ってる。 故に、闇の書の永久封印は不可能と言われている。

とかなんとか。 で、思ったのですが、ありえない能力の仮面の男。 フェイトのリンカーコアを奪ったりしてますが、 闇の書の完成を望んでいる様子なので、 実は闇の書の停止又は封印を試みる者だったりするのでは? と、 都合よく考えてみる。

さて、その闇の書の主、はやて、ですが、 闇の書に体を蝕まれ続けて、病状は悪化の一途を辿っていた。 ついに病院に運びこまれて、医者から入院を要請される。

はやての入院の知らせを聞いて、友達であるすずかはなのは達を同行して見舞いに行くことに。
なのは達と一緒に取った写真と一緒にシャマルにそのことをメールで伝えたすずか。 シャマル、まさか対戦相手(?)がはやての間接的友達だったことに驚いてました。 けれど、こっちは、バッタリ対面? とかを期待していたんですが違ったみたい。

ところで、最後、ヴォルケンリッター達が闇の書完成の為に必死に戦う姿に心打たれました。 とくにヴィータが…。

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