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とりあえずは、内心の語りに「お手上げ」ポーズを取るフォン。 彼、グレードアップしてる。

ム? 話飛んでる? ベリル、なんか普通に生徒会役員立候補してるけど、 テロの疑惑がかかってたんじゃなかったっけ? 前回、総集編だと思ってすっ飛ばしたけど、 関連話でも入ってたんだろか。

日雇い労働を続ける記憶喪失中のアゲート。 クラスターE.A.の選挙パーティーに仕出する仕事につくことに。 クラスターの制服からウェイターの制服に着替え、学園へと向かう。
街に張られたベリルの選挙ポスターを目に、アゲートはベリルが ブルーカラーの皆々を助けてくれる、と放言…というか、 いくらクラスターの生徒会役員だとしても、 そんな政治力を学校以外の場で発揮出来るもんなんかい。

軍のヘリに攻撃されて爆発迫る(盗難)プロペラ機。 操縦席で気を失っているフォンを担いで湖にアゲートが飛び込んだ。
かに見えたがっ、忍者かキリストが如く、いや、水よりも軽い物質で構成されているアゲートっ、 水面に立ってるしっ、歩行してるしっ。

ベリルが友人フォンを命がけで助けた、 という噂がパーティーに参加していた投票権の持つブルジョア市民に伝わって、 選挙公約も聞かずも、しかし、それにより票を得たベリルはラッキーにも当選。

ちょっと素朴な疑問。 クラスター生徒会が学園の外にも影響する程の権威があるのだろうってのは判った。 けれどもブルジョアな市民方々が投票するのって、どういうもん? というか、もしかして生徒に投票権がないっ?

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