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驚きの連続、次から次へと起こる事態にあっという間の30分でした。

入院中のはやてにクリスマスプレゼントを渡しに来たなのは達、 驚かすために内緒で来たのが仇となり、 意外(でもないか)な所でヴォルケンリッター達と再会というか鉢合わせっ。

これは視聴者がというより、登場人物が驚いた、だけど。 こちらとしてはこうなることを今か今かと待っていたので、満たされた感じ、だったり…。

なのはがヴィータにあと一押しで真実を告げれる、と思えば、仮面の男がっ。 しかも二人もっ。

ヴォルケンリッターの魔力を使いあれよあれよという間に闇の書を完成させちまったっ。 ヴィータとザフィーラを置いて消えたシグナムとシャマル。 ヴィータも消えたと思ったら、残ってた。

仮面の男達が装う偽なのはと偽フェイトがはやてを(精神的な)闇へと追い込んで、 ちょっと、誰っ? はやてが全くの別人にっ。 闇の書の人としての具現化?

ちなみに、闇の書は悲しみを原動力にしている? 涙を流す闇の書はその巨大な力を以って何を成す気か…
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