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唐突ですが、イギリスパン、ドイツパン、フランスパン…。 って、その違いは使う酵母なのでは…とふと気付いたんですけど。 詳細は定かではないんですが、 イギリスはベーキングソーダを使っている(?自信ない)けれど、 フランス(パン・オ・レヴァン?)もドイツ(バックフェルメント?)も 独自の酵母を使っていたような気がする。 (間違ってるかもしれない)
それじゃあ、日本独自の酵母を使えばそれがジャぱんになるのではないだろうか。 それはきっと日本酒の酵母、麹とか…。

それはさて置き、感想です。

天国かと思ったら過去でした。 自分が生まれる前の時間にピエロはタイムスリップしてしまった。 そこでピエロは歴史を変えてしまう。 気が付いたら、現代。 死んだ筈の両親に叱咤され…と、 なんとも「バック・ドゥ・ザ・フューチャー」なピエロのリアクション(?)でした。

そして、ピエロの両親を探し当てるという夢は東のパンで叶えることが出来たからか、 東、つまり、日本チームの元に優勝がもたらされた。

いや~、よかったね、ピエロ。 ついでに日本チームも。

アメリカチームのシャドーは、 しかし、日本チーム勝利が納得出来ずピエロに食い下がる。 そこへ、サンピエールのオーナー、霧崎現る。 潔く負けを認め、東に握手を求めるが、東、その手を取らず。 けれど自分が「案外いい奴」と観客に思わせることに成功した霧崎。

つか、霧崎って…本当に悪い奴なんだろか。 案外いい奴だけど実は悪い奴かと思ったら本当は良い奴ってことないのかなぁ。

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