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砕蜂と夜一との戦い。
夜一の余裕綽々の態度に対し、砕蜂は激情に支配されている。 ああ、砕蜂はもう負けている。 結局、敵わないんだ。

崇拝していた夜一に裏切られても砕蜂は気丈に振舞ってたんだろうな…。 認めたくなかったんだろう。 夜一を越えることでいつか見返してやる気だったんだろうか。
けれど、砕蜂の夜一に対する憎しみや怒りの感情全ての根はやっぱり敬愛でしかなかった…?

尊敬と憎悪という、紙一重に抱く感情ってなんか好き…砕蜂に気持ちがいっちゃったよ。

にしても、確かに、夜一はどうして忽然と消えなければならかったのか。 浦原が一枚かんでいるのは確かだろうけど。

一角 vs 七番隊副長の射場鉄左衛門(こんな人いたんだ?)
旧知の仲なのか、仲良く(?)酒を呑んで…そんなことやってる場合なんだ?

そして、一護 vs 白哉。 白哉に、卍解を出せ、と一護。 そりゃそーだ、恋次でさえ動き見切れてるんだから、一護だって見切れるはず。 余り舐めてもらっちゃこまるよ、白哉兄さん。

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BLEACH 第57話「千本桜、粉砕!天を衝く斬月」 うをーあご打った!嬉しいことがあってにやにやしてたら始まってたYO!危ねー危ねー。そんなこんなで今見てます。今日は川上とも子がよくしゃべるわん♪かわいいなぁ、砕蜂…超かわいい!夜一さんて、めちゃえらかったんだね。知らんかったわぁ。Aパートは過去のことな...
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