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一護 vs 白哉。 毎度、殆ど動きを見せなかった白哉の戦闘シーンですが、今回はアクションの連発。 動いてる、メッチャ動いてはる。
それはいいとして、けれども、ああ、またダラダラと戦いが続くのか、と思いきや、 「殲景・千本桜景厳」を出され、白哉に縛道をかけられ、一護、大々ピンチの時に、虚ヴァージョンが顔を出した。 半虚化した一護は、白哉を全く圧倒していた。

髪飾り(?)が取れた白哉の顔は、十三番隊長の浮竹に似てた。 そういえば、じっちゃん vs 浮竹 & 京楽の戦いはどうなってんだろう。 いつの間にか終わってた、ってことになるんだろうか。 まあ、戦いにつぐ戦いで多少見飽きて来ているので、個人的にはそれでもOK。

体を乗っ取り、勝手に白哉と戦う一護虚。 自力で戦いたい一護は、 そいつを追い出し(?)、元の自分に戻る。
双方、余力もあとわずか、最後の剣を交える二人。 最終奥義っぽい白哉の「終景・白帝剣」(しゅうけい・はくていけん) vs 自分の持つ限りの霊力を注ぎ込む一護の「天鎖斬月」(てんさざんげつ)。
一護の斬月が白哉の斬魄刀を破壊した帰結により、これ以上戦えまいと負けを認める白哉。 潔し。

何でルキアを助けないのかという問いを戦いの最中聞いた一護。 その答えは自分が負けたら教える、と、白哉。
ということで、その理由を聞けば、掟だから。 四大貴族として、他の規範となるべく、掟は守らなければならない。
それに対して、一護はその掟、というか、納得ならねー掟と戦う、というようなことを吐く。
一護って、なんかリベラル(?)な雰囲気。

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@んz
女医

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BLEACH 第59話「死闘決着!白き誇りと黒き想い」 今日はグラチャン見ながらキムチ鍋パーテーだったのだけど、こないだのようにはなりませんでしたよ!!ばっちしGコードで予約しときました!よく忘れなかった自分!!そんなこんなで、クラスタの前にビデオ見ながら感想ですよ!ああ、一週間ぶりのブリーチー(泣)ていうか、O
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