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海水浴へやってきましたゆりえ達三人は あまりの人の多さに人ごみ避けて裏のビーチへ。
閑散としたそのビーチには廃れた古い海の家。
神様どころか幽霊もいないその建物を探索すると そこには、もう何年も使っていないだろう 浮き輪代わりの古いタイヤ、カキ氷機、ビーチボードなどが あった。

それらが実は年老いた神様達であったと神様の集会で知るゆりえ。
その神様達にはひとつ気がかりなことがあった。 それは、昔、彼等の海の家に遊びに来ていた若いカップルが どうなったかと気に揉んでいた。

神様協会から力を増幅する服も頂いたことだし、 そんな海の家の神様達に力を貸すゆりえちゃん。
彼女は海の家に飾ってあった沢山の写真を 使って、かーみーちゅーっ! と叫び、昔そこに来ていた人たち をビーチへ誘い出す。
最初に現れたのがゆりえの両親。 その二人こそが、彼等の探す若いカップルだった。

久しぶりに訪れたその海の家で、何故か晴天の夜中に、 ゆりえの両親は昔の様に、後から続々とやって来た島の人たちと ゆりえたち三人と海水浴を楽しんだのだった。 めでたしめでたし…。



光恵の胸に驚いた。 彼女の胸は中学生であんなにでかくて成長上なんの支障もないのだろうか。 あれ以上胸が成長しなければ問題ないか。 いや、それでもでかい。

え~と、やっぱ、服のおかげなんでしょうか、 今回ゆりえは念を溜めて(?)叫ぶだけで、なんにも書かなかった。 便利な服だ。
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かみちゅ!#7「太陽の恋人たち」 最近、好きな人とおんなじ部活に入ったのに退部してしまった全国のかみちゅ!ファンの皆様!さっそく感想に入りまちゅです。
かみちゅ! 第7回 今回も木曜深夜放送のはずなのに大分送れて視聴。夏恒例の水着回でしたが、ゆりえは可愛かったですよ。でも残りの2人、一体何なんですかあれは(笑)。とにかくゆりえは可愛かったですね~。残り2人は、はっきり言ってキモいんですが(笑)、まぁ現実はあんなも
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