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いやだわ、愛染隊長ってホントのサディストねっ。


一護は引き続き卍解の修行中。 それも、三日で習得しなくてはならないのだが、一日目終了。 残るは二日。 疲れを癒すため、温泉につかる。 女の裸云々でまた夜一にからかわれる一護。 思いっきり焦っていた。
一護は、高校生なのに、思春期とかそういう時期なのに、なんてストイックなんだ。

一方、雛森脱獄事件を追って日番谷警部が捜査を開始。 雛森の動機はギンの殺害かと思いきや、計り間違える日番谷。 ギンの改ざんしたと予想される手紙に騙され雛森は日番谷を襲ってきた。 命を狙われていたのは日番谷自身!?
説得を試みるも、混乱の最中にいる雛森は彼の声に耳を貸さない。 いや、貸せないのだろうか。 彼女はどちらの言うことも信じたい。 血が滲む程斬魄刀を握りしめる雛森を見て、ギンを疑う日番谷は彼に勝負を挑むことに。
理由も証拠も書かれていない手紙なのに嘘だと思わないなんて変な話だ。 けど、彼女が愛染の字だからってだけで信じられたのは、愛染を絶対視しているからだろな。 これが他の人間だったら違ってただろう。

来週は、氷輪丸っ!?


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