上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 イオンがカテリーナに会う、ただそれだけが、世の中を変え、また、会わなくとも、それ然り、なんですね。

 前回はイオンを裏切ったラデューですが、ラデューからしたら裏切りではないのかもしれないな…。 下された命を遂行したことが、裏切りと呼ばれるものとなった、ってところではないでしょうか。
 慣れ親しんだイオンを殺すことの優先順位が彼の行く道により、あのように定まってしまったのでしょうか。 私情を挟む余地はない程の状勢はいつも緊急事態なものです。(意味不明)

 ペテオ、何故、盾になってまでイオンの命を守る気になったの?
 対立の悪化を食い止めたい、そういうことでしょうか。

 エステルがクルースニク化したアベルを見るのは初めてだったんですか。 最後に罪の刻印だと言ってたのは、やはり、 アベルが守れなかった人と関係してるんでしょうか。 もしかして、クルースニクのアベルが殺したとか?

 ところであのイブリースって、タイトルにもあるけど、あれがなんなのかいまいち分からないです。 というより、アニメ見てるだけじゃ、分からないところだらけだったりします。
 ま、その内、見えて来るのかもしれないですが。

スポンサーサイト

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

Trackback URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。