上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ウェンディーが折角見つけた兄はどういう経路かどういう理由か、 鉤爪の男の一味となっていた。
そして、「二度とエバーグリーンには戻らない」という兄。 また、ウェンディーに故郷に帰れと冷たく言った。

なんだろうな、やっぱり鉤爪の男は何かしらのカリスマ性でもあるのだろか、 それとも、そんな悪い奴ではないのだろか、はたまた、 人を惹きつける計画か何かを持っているのか、、 とにかく、奴のまわりには奴を崇拝する輩が集まっている様子。 一体、何を企んでいるのか、早く正体を現して欲しいものです。

兄を探すことが旅の目的だったウェンディだが、兄に拒絶されるような形となり これ以上ヴァン達と共に旅をする必要がなくなり、 落胆&心残り100%ながら故郷へ帰ることとなる。

鉤爪の男の情報を手に入れなかったことで、 冷静さを失ったヴァンに叱られるは、 もう帰るように冷たくあしらわれるはで、 とぼとぼと去り行くウェンディーが可哀想でした。 そんなに邪険にしなくてもいいじゃないの。
スポンサーサイト

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

Trackback URL
さよならのありか ミハエル兄さんとウェンディの組み合わせにキラとフレイを思い出してしまいました。
ガン×ソード・第11話 「さよならのありか」 ゾネットの駅で兄と偶然の再会をしたウェンディ。ヴァン達を置
レビュー・評価:ガン×ソード/第11話 「さよならのありか」 品質評価 4 / 萌え評価 20 / 燃え評価 2 / ギャグ評価 6 / シリアス評価 44 / お色気評価 6 / 総合評価 14レビュー数 45 件 多くの鉄道が集まる街ゾネットで、ウェンディは兄ミハエルと再会する。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。