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マジで段々訳がわからなくなって来ていて概要を掴むのが困難になりつつある。 それでも負けじと食いついているのですが…はてさて。


ロストテクノロジーで支えられている独立国家、アルビオンの女王が崩御し、 アルビオンとの友好を深める為 バチカン代表としてその葬儀に出席したヘタレ教皇とエステル。

そこで彼等はアルビオンの優れたロストテクノロジーに関心を持ち、 それ故、案内を受け地下の技術工場のあるゲットーに赴く。 すると、突然、そのゲットーでテロが発生した。 それは女王陛下という支えを失ったことを期に、 技術を提供し続け飼い殺しされていた吸血鬼たちの反乱だった。
混乱の渦中に、教皇はヘタレのまま、そして、エステルはそのヘタレを探す。

一方、事件が起こったことに、カテリーナから要請を受け、 現地に居た異端審問局の局長ペテロと副局長パウロは、 迅速かつ確実な手段が必要とのことでアベル達と共同で エステル達を助けるということに。


今回は新しい展開の序章というところでしょうか。

ところで、アベル達はいつの間に現地入りしたの? 後々に明かされるのでしょうか。 それとも、その答えは迷宮入り?

話の途中で一瞬出て来たセスが「あの二人」を使者として何か企んでいる様子だけれど、 それはどの二人? まさかラデューが生きてて、 ラデューとイオンが…!? いや、そんなご都合主義な話にはならないか。
でも、その人達がどのようにこのテロ事件に関わってくるのだろう。 想像はしませんが、楽しみです。
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