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ゴールデン進出で、絵、が、キレイになってた?

それは良いとして、

ルキアを助けに各々が動き出す。
双曲は開放され、処刑はいよいよ始まらんとしていたところだった。

「!?」

誰もが目を疑った。 斬魄刀百万本分もある双曲を止めた。

「馬鹿者っ」

激怒するルキア。 一護はルキアの言う言葉なぞ、全く耳に聞き入れず、 そして、浮竹達の加勢と共に双曲をぶっ壊すことに成功。

「助けにきたぜ、ルキア」

改めて言い直す。
くぁっこいいっ、一護っ。 やっぱ主人公なだけあるよっ。
と、そこへ、

「着たか、恋次」

わかってたけど、生きていたっ。
恋次に向かって物が如くルキアを投げる一護。 ルキアを連れて逃げる恋次。 後を追う副隊長達、そのフォローを一護が。 副隊長達に混ざって白哉が現れる。 白哉と一護の戦いが始まるのか。 というところで、つづく。


一護率いる(?)旅禍達だけじゃなく、恋次や十三番隊達、 色んな面々がルキアを助けにやって来ていたのは中々感動物。 みんなに思われてんだ、ルキア。
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